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  • 新規事業制度で2度目のエントリーをさせるためのポイント

    新規事業制度の立ち上げや設計については、これまでも当ブログや「コーポレートスタートアップバイブル」で解説してきましたが、新規事業がある程度進み始めている企業も多くなっています。 私自身さまざまなビジネスコンテストや、社内新規事業制度の審査...
    宮井 弘之
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    宮井 弘之 (Miyai Hiroyuki)
    SEEDATA代表
  • 2019.11.11 | DNVB

    DNVB流 哲学の作り方

    DNVBは哲学を持たなけれはならないという話はこれまで何度もでてきましたが、ブランドを作っている方からすると「既に我々のブランドは哲学がある」と思う方も多いのではないでしょう。しかし、DNVBにおける哲学と従来のブランディングで言われてきた...
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    佐野拓海 (Sano Takumi)
    SEEDATAアナリスト
  • 2019.11.11 | DNVB

    【DNVBの事例⑬】縮小市場を狙ったEqual Parts

    新規ブランドの立ち上げや既存ブランドのリブランディングをする際、通常、今後大きくなるであろう「成長市場」に注目します。一方で、以前DNVBは無消費層を獲得する力があるということを、こちらの記事で解説しました。 つまりDNVBは拡大して...
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    佐野拓海 (Sano Takumi)
    SEEDATAアナリスト
  • 2019.11.11 | DNVB

    大企業×DNVBの3つのフレームワーク

    以前当ブログ記事では、中小企業やスモールビジネスをおこなっていた方が事業承継の文脈でどのようにDNVBをしていくのかということを解説しました。 今回は大企業はD2CやDNVBにどのように取り組めばいいのかということについてお話します。...
    宮井 弘之
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    宮井 弘之 (Miyai Hiroyuki)
    SEEDATA代表
  • 2019.11.11 | DNVB

    今更聞けないD2C②D2Cが成功をおさめた背景

    D2C(Direct-to-Consumer)の成功については以前下記の記事でも触れていますが、今回はネットビジネスや通販の観点から解説します。 これまでより起業のハードルが下がったという話をしましたが、もっと具体...
    宮井 弘之
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    宮井 弘之 (Miyai Hiroyuki)
    SEEDATA代表
  • 2019.11.06 | DNVB

    今更聞けないD2C①D2CとB2C、D2CとECの関係

    宮井 弘之
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    宮井 弘之 (Miyai Hiroyuki)
    SEEDATA代表
  • 事業撤退の事例シナリオ

    新規事業撤退については、SEEDATAでもよく相談を受けてアドバイスもおこないます。 なかでも事業撤退のシナリオをしっかり準備しておく必要があるのは、通常の業務から発生した新規事業ではなく、コンテストをおこなうなど、ある程度目立つ形で公募...
    宮井 弘之
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    宮井 弘之 (Miyai Hiroyuki)
    SEEDATA代表
  • 新規事業撤退の判断基準

    今回は事業撤退の判断基準について、以前の記事でもご紹介した事例をもとに解説します。 ある百貨店が以下のような2Cの新規事業をおこないました。 【事業内容】 C2Cで手芸のレシピを作っている人をポータルに集め、レシピを見たい人たちとユーザー...
    宮井 弘之
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    宮井 弘之 (Miyai Hiroyuki)
    SEEDATA代表
  • 事業撤退の告知・周知について

    事業撤退の際は関係者にお知らせをすることがとても重要ですが、ここでのポイントは ①まずはユーザーに告知する ②移行期間を半年はとる という2点です。 いちばんよくないのは使用しているユーザーがいるからと事業撤退しないで、サポートだけ...
    宮井 弘之
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    宮井 弘之 (Miyai Hiroyuki)
    SEEDATA代表
  • ナイーブベイズ:二項分布・多項分布に基づいたイベントモデル

     ナイーブベイズは文書データの分類に用いられる手法で、単純な理論ながら高いパフォーマンスを誇ることで知られています。SEEDATAでは、現在もアップデートが進むこの手法について独自でアルゴリズムを研究開発を進めており、こ...
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    広本拓麻 (Hiromoto Takuma)
    SEEDATA Technologies