少子化が続く中でのビジネスチャンスーー子どもの早期教育に取り組む「早育ママ」とは?

「新しい働き方」についての情報を発信するメディア「Business Nomad Journal」にて、SEEDATAチーフアナリスト・林直也が取材を受けました。

取材テーマは「早育ママ」。SEEDATAが子どもの早期教育に取り組む母親をリサーチしたトライブです。トライブレポートの内容を簡易的に紹介してもらっています。下記リンクよりご一読ください。

【未来の市場調査】「早育ママ」―有効な教育法だけでなく、「ママ同士の関係性」にもビジネスチャンス

Business Nomad Journalには、他にもトライブの紹介記事が何本か掲載されています。

【アクティブシニア市場分析】「シニアウオリア」のトレンドから創りだす、アクティブシニア市場の新規事業

【未来の市場調査】「フィンテッカー」―フィンテックは、これからの消費活動をどのように変えていくのか

【未来の市場調査】「ドクターシューマー」―注目を集める完全食。”多忙族”と”健康オタク”が、ヘルスケア市場を変える

【早期教育の市場分析】超早期教育する親、「早育ママ」の考え方を知り、拡大市場の新規事業アイデアへ

【ヘルスケアの市場分析】「完全食」「昆虫食」そして「排泄物チェック」まで―ヘルスケア市場の新潮流を探り、事業アイデアを生み出す

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