イノベーション(innovation)

  • オープンイノベーション促進税制について②

    2020年4月よりスタートする、スタートアップへの1億円以上の出資で、最大25%の減税措置が受けられる、オープンイノベーション促進税制。 「オープンイノベーション促進税制について①」ではその条件と世の中の反応について解説しましたが、今...
    宮井 弘之
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    宮井 弘之 (Miyai Hiroyuki)
    SEEDATA 代表
  • オープンイノベーション促進税制について①

    今回は2020年4月よりスタートする、スタートアップへの1億円以上の出資で、最大25%の減税措置が受けられる、オープンイノベーション促進税制について解説していきます。 スタートアップへの1億円以上の出資で大幅な減税 まずこちらの記事を御...
    宮井 弘之
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    宮井 弘之 (Miyai Hiroyuki)
    SEEDATA 代表
  • 意味のイノベーション(デザインドリブンイノベーション)における”意味”の定義

    サービスのアイデアを考える際にSEEDATAが注目している考え方が、別の記事でもご紹介したロベルト・ベルガンティの提唱する「意味のイノベーション」です。 これはサービスに新しい機能を付与するのではなく、サービスに新しい意味を付与してイノベ...
    佐野拓海
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    佐野拓海 (Sano Takumi)
    アナリスト
  • オープンイノベーション型の新規事業でアイデアを出すためのヒント

    今回お話するオープンイノベーション型の新規事業とは、3社以上のコラボによって新しい商品やサービスを実際に生み出し、PoC、PoB、PoCAをおこなっていく新規事業のことです。 オープンイノベーションを進める場合、当然さまざまな企業と組...
    宮井 弘之
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    宮井 弘之 (Miyai Hiroyuki)
    SEEDATA 代表
  • 【IDL&SEEDATA対談④】すばやく1つ目のアクションを行う 「IDL Future SEEking Program」の目指すデザインとは

    近年、イノベーションに対しての機運が高まっているものの、世の中の生活者が何を求めているのか、生活者に対して何を提供すればよいのかがわからないといった声を多く聞きます。 この連載では、株式会社インフォバーン内でデザインチームIDLを立ち上げ...
    SEEDATA
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    SEEDATA (SEEDATA)
  • 【IDL&SEEDATA対談③】「未来の当たり前」を作るためにはプロダクトアウトでありユーザーインな「強い仮説」が

    近年、イノベーションに対しての機運が高まっているものの、世の中の生活者が何を求めているのか、生活者に対して何を提供すればよいのかがわからないといった声を多く聞きます。 この連載では、株式会社インフォバーン内でデザインチームIDLを立ち上げ...
    SEEDATA
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    SEEDATA (SEEDATA)
  • 【IDL&SEEDATA対談②】持続的イノベーションに必要な「リフレーミング」の役割とは

    近年、イノベーションに対しての機運が高まっているものの、世の中の生活者が何を求めているのか、生活者に対して何を提供すればよいのかがわからないといった声を多く聞きます。 この連載では、株式会社インフォバーン内でデザインチームIDLを立ち上げ...
    SEEDATA
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    SEEDATA (SEEDATA)
  • 【IDL&SEEDATA対談①】消費者に新たな価値を提供するための両組織のアプローチとは

    近年、イノベーションに対しての機運が高まっているものの、世の中の生活者が何を求めているのか、生活者に対して何を提供すればよいのかがわからないといった声を多く聞きます。 この連載では、株式会社インフォバーン内でデザインチームIDLを立ち上げ...
    SEEDATA
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    SEEDATA (SEEDATA)
  • 日本におけるオープンイノベーションの課題

    近年「オープンイノベーション」という言葉を良く耳にするがどういう事なのかわからない、または、自社でオープンイノベーションを実行したいが、具体的に何をすればいいのかわからないといいうお悩みをよく耳にします。 今回はそもそもイノベーション...
    宮井 弘之
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    宮井 弘之 (Miyai Hiroyuki)
    SEEDATA 代表
  • 意味のイノベーションが起きる前兆とエスノグラフィーの役割④

    -これまで3回に渡り、SEEDATAアナリストの佐野さんにロベルト・ベルガンティの著書『突破するデザイン』について、従来のデザイン思考を取り入れた問題解決型のイノベーションではなく、意味のイノベーションを行うべきだとお話していただきました。...
    佐野拓海
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    佐野拓海 (Sano Takumi)
    アナリスト