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  • WantedlyにSEEDATAインターンの募集&インタビューが掲載されています

    現在SEEDATAでは、一緒に働く仲間を募集しています。 今回はSEEDATAに深くコミットするメンバーに話を聴いてきました。インターンから入って、現在ではSEEDATAの戦力として活躍するメンバーをWantdlyで続々とご紹介してい...
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  • エスノグラフィーとは?

    エスノグラフィー(ethnography)とは、文化人類学や社会学における、異文化や他者の世界を、数字ではなく、観察やインタビューといった質的データを用いて理解するための方法論です。 近年、ビジネスやマーケティングの中で、課題解決、もしくは...
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    大川将 (Okawa)
    アナリスト
  • エスノグラフィーの歴史

    エスノグラフィーは、英語でethno(民族)、graphy(記述したもの)の2つの単語からできた言葉です。 民族、という言葉からも分かるように、エスノグラフィーの歴史は古く、もともと西洋の社会科学から生まれた言葉で、植民地時代、ヨーロッパ...
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    岸田卓真 (Kishida Takuma)
    SEEDATAチーフアナリスト
  • なぜ大企業はリーン・スタートアップを実行できないのか?

    【写真左より】宮井弘之、鮄川宏樹氏 2016年9月14日、朝日新聞メディアラボにて「大企業のリーンスタートアップはなぜうまくいかないのか〜オープンイノベーションの課題とは?〜」が開かれた。本イベントは、大手企業内にリーン・スタートアップを...
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  • 「インタープリター」としてのSEEDATAの役割

    Biz/ZineにてSEEDATA CEO 宮井弘之が登壇したフォーラム「Design-Led X デザインが先導する未来」の記事が掲載されています。 2016年12月20日に開催された「Design-Led X デザインが先導する未来」...
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  • 他者や社会との関わりの中で研究を深めていく – NEC 研究者 宮野博義

    画像は宮野 博義氏(NEC データサイエンス研究所 環境理解テクノロジーグループ 研究部長) SEEDATAでは、未来の兆しを捉え、その調査データをもとにして、クライアント企業の新規事業創出を支援している。ソリューションとして、”5年後を...
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  • 「研究」と「事業」の狭間で、研究者はどのように仕事に取り組むべきか? — NEC 宮野博義

    【写真左より】宮野博義氏、宮井弘之氏 SEEDATAでは、未来の兆しを捉え、その調査データをもとにして、クライアント企業の新規事業創出を支援している。ソリューションとして、”5年後を生きる”生活者の調査をまとめた「トライブレポート」や、未...
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  • 「実行力のあるチームを育て、クライアントのイノベーション創出へ」ーー博報堂の2018年度新卒採用サイトでSEEDATAが紹介されています

    画像は新卒採用サイトより 博報堂の2018年度新卒採用サイトには、「チーム」をテーマとして博報堂社内の様々なチームが掲載。その中で、SEEDATAチームが取り上げられています。 今年の新卒採用サイトのコンセプトは「DO」(HAKUHO)...
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  • 少子化が続く中でのビジネスチャンスーー子どもの早期教育に取り組む「早育ママ」とは?

    「新しい働き方」についての情報を発信するメディア「Business Nomad Journal」にて、SEEDATAチーフアナリスト・林直也が取材を受けました。 取材テーマは「早育ママ」。SEEDATAが子どもの早期教育に取り組む母親をリ...
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  • 博報堂DYグループ、企業のイノベーション支援に特化した新会社「SEEDATA」を設立

    中長期視点の研究開発・新規事業企画の構築をサポートする先進的な消費者グループに関する調査データベースを構築、オンラインサービスとして提供 2015年10月15日 株式会社博報堂DYホールディングス(本社:東京都港区、代表取締役社長:戸田裕一...
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