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『近い将来にどのようなイノベーションが起こるかは予測できないが、ヒントは生活者をみることで得られる』という立場から、トライブ・ドリブン・イノベーションという独自のアプローチでクライアントのイノベーション支援事業を行っています。

トライブとは、SEEDATAが定義した、先進的な行動や価値観を持つ様々な生活者群の事を指し、トライブを定性調査することで近未来の生活者ニーズを解き明かしていきます。


SEEDATAは2015年10月に博報堂DYグループ内のベンチャー企業として誕生し、2017年8月から博報堂の子会社として新たにスタートしました。

SEEDATAの理念に共感してくれた起業家とともに、より深い業務提携のかたちを模索しました。その結果、SEEDATAのナレッジと各々の起業家の経験・スキルを融合させるかたちでいくつかのイノベーション支援会社が生まれました。現在、シードインキュベーションを中心に行うSD/V、女性向け商品・サービスのイノベーション支援を行うSD/LA、アジア圏のトレンドリサーチに特化したSD/SA、SEEDATAソリューションのセールスを行うSD/PAの4社が存在しています。

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