プロトタイピングを請負い 高精度なPoC・PoBを 実現します

プロトタイピング推進

プロトタイピングは①モノの場合と②サービスの場合に分かれます。

 

①モノの場合

SEEDATAがほかのプロトタイピング会社と異なるのは、プロトタイプを自ら作ることはほとんどないということです。われわれのクライアントは基本的に製造業が多いため、クライアントの研究所やキッチンプロトなどはメーカーが作る前提で、その検証をSEEDATAで請け負います。プロトタイプそのものを作る請負はあまりしていませんが、必要な場合はOEM工場ネットワークの紹介も可能です。

②サービスの場合

サービスの場合、開発のマネジメントをサポートすることもできますし、クライアント内に開発チームがあれば一緒に作ることも可能です。

SEEDATAが提供するプロトタイピング支援のもっとも大きな特徴は、実際にユーザーが触ったり、同じような体験ができたりするモノ、またはサービスを活用し、具体的な顧客の反応を取得することです。

この際に重要なのは大手企業のブランド名は出さず、あくまでSEEDATAやSD/Vの事業部として、プロトタイプの底力を確かめることです。

プロトタイプの価値を検証後、PoBに入ることも可能です。

サービスデザインに活用できる二週間での未来洞察レポーティング
SEEDATA
Written by
SEEDATA(SEEDATA)